2019年にノーベル化学賞を受賞した旭化成の吉野彰名誉フェロー。リチウムイオン電池の開発でモバイルIT社会の実現に大きく貢献した同氏が次に見据えるのが、自動運転を担う人工知能(AI)を搭載した電気…
蓄電専門誌『RE:CHARGE(リチャージ)』 No.30(2026年7月10日号)を発刊しました!
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2026/7/10 0:00
2019年にノーベル化学賞を受賞した旭化成の吉野彰名誉フェロー。リチウムイオン電池の開発でモバイルIT社会の実現に大きく貢献した同氏が次に見据えるのが、自動運転を担う人工知能(AI)を搭載した電気…