インタビュー 1〜10件(83件)
1〜10件(83件)
2020/11/6 15:00

 快適で便利な生活を―。住宅のスマート化は果たして進むのか。それとも一過性のブームなのか。デジタル総合サービス事業を手掛ける日本PCサービス(家喜 信行社長)の守屋博隆 執行役員に訊いてみた。 …続きを見る

SUNGROW(サングロー):産業用・自家消費蓄電システムに本腰

2020/9/23 10:00

 世界大手太陽光パワコンメーカー・サングローが産業用蓄電システムに本腰を入れる。自家消費、防災・減災・BCP対策などジワリと伸びる潜在需要に向け展開を加速させる。その戦略とは。同社日本法人の金山大…続きを見る

華為技術(ファーウェイ):世界大手通信機器メーカー、住宅用蓄電市場に参戦

2020/8/21 10:00

   世界大手通信機器メーカーとして知られる華為技術(ファーウェイ)が住宅用蓄電市場へ新規参入する。年内を目途にモジュラー式のハイブリッド型を投入予定とし「日本国内におけるトップランナー」をめざすと…続きを見る

人間性脳科学研究所 澤口俊之 所長:「災害時、なぜ日本人は逃げないのか」

 昨今の想定外の連続大災害を受け、内閣府では19年5月から避難指示・勧告の情報に5段階の“警戒レベル”を導入した。10月の台風19号では各地で全員避難の「レベル4」、命を守る行動の「レベル5」の警報を…続きを見る

天領木:県産材活用で地域と連携しZEH推進

 県産材の活用や健康・省エネなど高性能に拘る天領木(荒川政勝社長)は、設立当初よりZEH水準の住宅を標準化し提案し続けてきた。他の地場ピルダーと比べ、棟単価は高額であったが、拘りを貫いてきたことで、今…続きを見る

SAN NEXAS:堅実な戦略と商圏拡大で8億円越え、倍増収益を志し来期15億円を標榜

 太陽光発電、蓄電池、オール電化関連機器販売店のSAN NEXAS(神戸市、笹川直樹社長)は、今年で創業3年目を迎え、4月期決算の売上高で前年比倍増の8億円を超えた。堅実な営業で順調な滑り出しを見せた…続きを見る

エネファーム 普及進まぬ2つの理由

 発電と給湯の二役を担うエネファームは、国が掲げるロードマップにおいて、2020年頃に市場自立化を実現した上で、2030年までに530万台の導入を目指している。しかし、現状は19年12月時点で累計約3…続きを見る

五光ハウジング:3電池連携の防災型分譲プロジェクト始動、無電柱化で意匠性にも配慮

 神奈川県藤沢市に本社を置くZEHビルダー、五光ハウジング(石山辰巳社長)は、約30棟/年ペースで高性能住宅を手掛けている。このうち80%は分譲事業であるにも関わらず、19年度のZEH実績は25%と積…続きを見る

ライフサービス:スマエネ機器設置工事、累計2万件以上 “小型・軽量”蓄電池で 更なる施工実績拡大へ

 大阪府岸和田市に本社を構え、太陽光発電や蓄電システム、エコキュート等のスマエネ機器の請負施工から断熱・外構・水廻りリフォーム等まで行う地域密着型の施工店ライフサービス(内田滋雄社長)の蓄電池施工実績…続きを見る

ゾネン:独・蓄電システム大手、 VPP技術とセットで日本進出

 石油世界最大手の英蘭ロイヤル・ ダッチ・シェルの子会社で、欧州トップシェアを誇る蓄電システムメーカー独・ sonnen(クリストフ・ オスターマンCEO)が、日本の電力事業者に向け、同社製蓄電システ…続きを見る

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